これは wife story ではありません。が、たまには毛色が変わったのもいいかとチョーシにのって訳しました。オリジナルは、アジア系女性が出てくるアダルト小説を集めた The Asian Sex Stories Archive にある Asian Delight 7 (Japanese) です。[Ashe]

「アジア女性とのお楽しみ:その7(日本娘の場合)」 by  Dave


東洋の女性のどこがいいっていうと、男に従順だってところかな。

特に日本女性は従順なところと深い情感を合わせて持っているような所があるんだ。

それこそ日本の女性が男に与えることができる、素晴らしい贈り物だよ。

正直言って、大学在学中、日本の女性にたくさん会ったという訳じゃない。

けど一人だけいるんだ。

何回か会った女性がね。

名前はマキ。
 
 
 
 
 

端から見るとマキは物静かで、控えめな女の子のように見える。

でも、僕には彼女が情熱的な女だって分かっていた。

いろんなことについて、彼女と何回も話したよ。

夜遅くまで会話して過ごしたこともある。

ある時、電話で話してたときだけど、デートに誘ってみたんだ。
 
 
 
 
 

「マキ、金曜に、一緒に夕食でも食べにいかない?」
 
 
 

「いいわよ、デイブ。嬉しいわ。日本料理は好き?街に、いい所を知ってるの」
 
 
 

たしか「ジェード・ガーデン」って言う名前だったと思うけど、そこで待ち合わせることにした。

金曜の晩になり、僕は予約をとって、車で彼女を拾いにいったわけ。

ドアから出てきたマキを見て、その美しさにたじろいじゃったよ。

マキは小柄な女性で、多分152センチ位しかないんじゃないかな。

長い黒髪で、笑うと八重歯が見える。
 
 
 
 
 

食事は美味しかったよ。

二人で、僕らの二つの文化の違いについてたくさん話し合った。

日本文化について知れば知るほど、僕は感銘を受けたね。

話を読んでいけば、じきに分かると思うけど、他の点でも、みんな感銘を受けると思うよ。
 
 
 
 
 

マキの提案で、二人でビデオを借りて、僕の部屋で見ることにした。

僕のルームメートがいたけれど、すぐにパーティに出かけてくれたよ。

僕らが借りたビデオは、かなり過激で濃厚シーンがでるやつだった。

だから、僕ばかりじゃなくマキも興奮してたんじゃないかな。

映画が終わって二人で僕のベッドに座って話をしたよ。

彼女がその映画について質問し、僕が答えていたわけ。

でも、冷静に答えるって難しいの分かるだろ・・・

すぐに、彼女に覆い被さって、唇にキスをしちゃったよ。

で、キスを終えて体を離そうとしたんだ。

そしたらマキは両手を僕に巻きつけて、きつく抱き寄せてきたんだ。

そこでもう少し、キスを続けたわけ。
 
 
 
 
 

マキは立ちあがって浴室に消えていったよ。

水が流れる音がした。

数分後、マキが戻ってきたけど、小さな体にタオル一枚を巻きつけただけの姿だった。

「デイブ、こっち来て。私にあなたの体を洗わせて」

僕は行儀のいい男の子のように、ハイって立ちあがってマキについて浴室に入ったよ。

お湯がタブに流し貯められていて、湯気がもうもうと立っていた。

マキは僕の前に立って、時間をかけて僕の服を脱がし始めた。

僕が裸になる頃には、タブにはお湯がたっぷり溜まっていたよ。

マキは蛇口を閉めた。

マキはお風呂に入るように言うんだ。

で、入ってみたら、熱いのなんのって。

ペニスが一気に縮み上がってしまったんだよ。

ホント、みじめな感じだった。

でも、マキが勧めるもんだから、ゆっくりとタブに体を沈めたってわけ。
 
 
 
 
 

マキは、白いタオルを体に巻いたままで、僕の背後の浴槽の縁に座った。

そして、タオルをとってお湯に浸し、背中から肩にかけて擦るようにしてくれたんだ。

気持ちよくって、とってもリラックスしたね。

彼女が肩を揉みはじめた時には、危うく眠りそうになったほどだったよ。

それから今度は体を前のめりになるようにさせるんだ。

腰の辺りからお尻の上の辺りをマッサージしてくれたわけ。

ずいぶん長い間マッサージを受けたよ。

で、ようやく、終わると、浴槽から出るようにさせられて、体を拭いてくれたんだ。
 
 
 
 
 

僕もタオルを体に巻いた姿で、二人で部屋に戻った。

マキの指示にしたがって、僕はベッドの端に座ったよ。

そしたら、マキは僕の前にひざまずいて、僕のタオルを開いていったんだ。

白人男の勃起があらわになった。

マキは大きく口を開いて僕のペニスをできるだけ入れようとしていた。

小さな日本娘の舌先が、僕の敏感な亀頭を突ついたり、忙しそうに動き回っている。

かと思うと、シャフトを上下に舐め動いてくれていた。

マキは、素晴らしいアジア風のフェラを続けながらも、片手でボールを包むように優しく握って絞るようにしていた。

僕は手を伸ばして、マキのタオルの間に手を滑りこませた。

小さな乳房の片方を探って、とても優しく指先で乳首を愛撫したんだ。

もう、マキは十分に興奮しているって分かった。

そこで、彼女を抱え上げて立たせ、それからベッドに寝かせたんだ。

僕が上からのしかかり、シックスナインの形になった。

マキのタオルを脱がし、僕は初めて、そこを見ることができたよ。

彼女のちょっと毛深い日本娘のあそこをね。
 
 
 
 
 

僕のペニスの方は、マキの湿った口から絶え間なく快感を与えられていた。

僕は、口につばを溜めて、唾液をマキの美味しいトロのお刺身にまぶし始めた。

マキが狂ったようによがり出すまで、クリトリスを吸い続けたよ。

それから、指を二本あそこに入れたんだ。

二本指を差し入れる時、毎回欠かさず、別の指の甲の所でマキのお尻の穴を刺激するようにした。

僕はマキのお尻のほうも味わいたくなっていた。

そこで両手をマキの骨ばったお尻の下に入れて、ちょっと抱え上げるようにした。

そうして、舌先を彼女のアヌスに出し入れしたわけ。

僕の行為で彼女もひらめいたのかもしれない。

マキも、僕の腰を引き下げ、お返しに、指を僕のお尻に入れたり、舐めたりしてくれたんだ。
 
 
 
 
 

もうその頃には僕もすっかり燃えていたよ。

そこで、体の向きを変え、マキにキスをした。

全然、手で探ったりしなくても、すぐに僕のペニスは彼女の入り口を見つけた。

そして滑るように簡単に進入して行ったんだ。

彼女のあそこの中に入ったとたん、僕の体じゅうが痙攣するような感覚に襲われたね。

信じられないほど、締まりがいいんだ。

僕はピストン運動しながらマキに、なんでこんなに締まりがいいんだって訊いたよ。

そしたら、一年前に日本にいるボーイフレンドとやったきりだと言ってた。

「もう、日本人の男の人とはできないと思うわ。

あなたのが私を引き裂くように広げちゃってるもの!」
 
 
 
 

僕は、マキのあそこからペニスを引き抜き、彼女のおなかの上に撃ち出した。

僕が体を休めるためにあお向けになった。

マキは自分の指でおなかの上の僕のスペルマをきれいにしていた。

そして二人でぐっすりと眠ったわけ。
 
 
 
 
 

朝になって目がさめると、マキがベッドの中にいないのに気がついたんだ。

と同時に、部屋の方からうめくような声が聞こえた。

起き上がってドアを開けた。

なんと、マキは床の上で四つんばいになって僕のルームメートに後ろからやられている真っ最中だったんだ。

僕はこれを見てすっかり興奮しちゃったよ。

僕も参加しなくちゃって思ったね。

そこでマキの顔の前に立ち膝になって、ペニスを食べさせたんだ。

まだ朝の小便をしていなかったから、なおさら感覚が高まっちゃってね。

マキも、これでアメリカ大好きになったなって思ったね。

で、マキの口の中に僕がドクドクと熱いのを出して、同時にルームメートもあそこの中に出したわけ。

エッチな日本娘のあそこの中にね。
 
 
 
 
 

みんな、どう思う?