私は、地元の会社で秘書の仕事をしています。胸がちょっと平らだけど、自分では、かなり美人でスタイルもよく、セクシーだと思っています。他の人は、私が胸のことで悩んでいると思うかもしれません。でも、平らな胸のことを全然気にしない男性とたくさん付き合ってきたし、そのような男性の中には、貧乳の方が好みらしい人も、わずかですがいました。
少し前のことですが、会社に、新しい秘書としてマンディが来ました。私と一緒の受付担当です。彼女の胸は、とても貧乳だなんて言えない胸です。そのこと自体は、私は全然気にならなかったのですが、気になったのは彼女のおしゃべりでした。人をからかうのが好きで、私の胸のことを笑いの種にしてばっかりいるのでした。私の胸のことを、私にとっての「問題」と言って、しょっちゅう、その「問題」についておしゃべりをするのです。私が人生を無駄にしていてとても可哀相だとか、私が、本物の女性になることがどういうことか、本物の男性と一緒になることがどういうことか、全然知らなくてとても可哀相だとか。私は、その気になれば、彼女に悪口を言って、明るくやり合えることはできます。でも、結局、そういう言われっぱなしの状態を我慢していました。だって、ああいうタイプの人って、こちらがどんな反応をしても、意地悪く喜ぶものだって知っていたから。だけど、一番不満だったのは、私が時々しか男性に誘ってもらえないのに対して、彼女の方はいつもボーイフレンドがいるということ、それが否定しがたい事実だということでした。決まったボーイフレンドがいないときでも、いつも男性に誘われてる。それに、マンディは、ボーイフレンドが会社に来ると、誰であっても、必ず、「私の問題」のことに言及するのです。あのバカ男たちったら! 意地悪そうな笑い顔を浮かべて私のところをじろじろ見たり、調子に乗って私の胸について何か言ったりするのです。
マンディが今のボーイフレンドと付き合い始めてしばらく経った時でした。マンディに彼女のアパートに遊びに来るよう誘われました。彼に会って欲しいから夕食を一緒に食べないかと。もちろん、私はその誘いに乗りました。誘いを断ったら、私が彼女の悪口に苛立っていると思われるてしまうと思ったからです。それは我慢できないことでした。でも、結局、あの日、マンディは夕食の間ずっと私の胸についての例のコメントを喋りっぱなしでした。もっとも、彼女のボーイフレンドのロバートは、優しい人なのか、マンディの趣味の悪い冗談を聞かされても笑いもしていなかった。でも、何を考えているのか読みきれないタイプの人で、いったいどんなことを思いながら聞いてたんだろうと想像しては、とても恥ずかしい気持ちになっていました。ともかく、どうして私はそう思ったのか自分でも分かりませんが、ひょっとして彼、私を魅力的だと思っているのではと感じたのです。マンディがあんなことを言ってたにもかかわらず、私に気があるのじゃないかと。
これは私でも認めるけど、マンディが用意したディナーはとても美味しかったし、3人ともたくさんワインを飲みました。夕食が終わり3人でワインを持ってリビングルームに行きました。そのときも、やっぱりマンディは、まだ私の胸について何か言っていました。もう、私は彼女のしつこさにすっかり頭に来てて、今にも爆発しそうになっていました。第一、ロバートがいるのに、どうしてそんなことばかりべらべら喋ってるの? 彼がどんなことを考えているのか分らないけど、それを想像すると耐えられない。
それで、マンディがトイレに立った時、ちょっと意地悪なことを思いついたのです。マンディに見せ付けてやろうと思って。マンディが部屋を出るとすぐに、私はロバートにちょっと手を出したのでした。こんな大胆なことは生まれて一度もしたことがありません。ともかく、私はすっくと立ち上がり、できるだけセクシーな足取りで彼のところに近寄っていって、最大級に邪悪っぽい笑みを浮かべて見せたのでした。それから、そっと彼の股のところに手を添え、ゆっくり擦ったのです。そのまま、手を彼のあそこから離さずに、身をかがめキスをしました。攻撃的に舌を突き出し、彼が許容する限り、口の奥まで舌を入れて探りました。効果があったようで、ロバートも反応してお返しをしてました。あのマンディが部屋に戻ってきた時のことを想像して、私は嬉しくなっていました。彼女が「可哀相な娘よね」と言っていた女が、こんなにも簡単にロバートを垂らしこんで、彼女から奪っているのを見たら・・・! もう待ちきれない気持ちでした。
マンディが部屋に戻ってきました。私は、キスをしながらできるだけ彼女の方を見ようとしましたが、彼女の表情まではよく見えません。そこで、キスを解いて、彼女に顔を向けたのです。「ごめんなさい」と罪深い顔を装いながら。でも、マンディは、楽しそうな顔をしていました。怒って欲しかったのに。どいうわけか彼女はクールなままで、私たちを見ながら笑っていたのです。ようやく発した言葉はこれでした。
「うふふ、ジョーンったら、ぺチャパイでも私から男を盗めると思ってるのね。それを証明しようとしてるってわけ? へえー」
くすくす笑っていました。私が期待していた展開ではありませんでした。心の中ではやっきとなっていた私ですが、できるだけ冷静に振舞おうとしました。
「どうやら、あなたに欠けているモノを見せてやらなきゃならないようね」
マンディはそう言って、ブラウスのボタンを外し始めたのです。私はビックリしてしまい、ただ、彼女を見つめるだけでした。何秒もかからぬうちに、私の目の前にはマンディの露わになった胸が現れていました。
結局、私はただじっと見つめてるだけでした。とても信じられない気持ちでした。彼女の胸は大きいというわけではありません。確かに、ちょっと大きいいのは事実ですが、むしろ、胸の形が驚きだったのです。本当に完璧な形。彼女なら、私にはとても着れないセクシーな服をなんでも着ることが出来るでしょう。モデルにもなれるかも。男性雑誌のモデルにもなれるし、ブラや水着のビジネスのモデルにもなれると思いました。
私がただ見つめてる間に、マンディは私たちのところに歩いてきて、私とロバートが座っていたところに来ました。立ったまま、私たちを見下ろしていました。手を伸ばせば触れられそうなところに彼女の胸がきていました。そして、マンディは、まるでその私の心を読んでいたかのようにこう言ったのです。
「あなた、触ってみたいんじゃない?」
私は、ただ呆然と座ったままでした。しばらくそのままでしたが、彼女は私の手を取り持ち上げて、自分の胸の片方にあてたのでした。信じられないほど、柔らかくて、シルクのような肌触り。最初はその肌触りだけを感じていましたが、いつしか、手のひらを動かして、優しくマッサージしていました。そのまま、2分ほど続けていたと思います。私は、釘付けの状態だったのです。しばらくたち、マンディが口を開きました。
「キスしてみたいんじゃない?」
マンディは、優しく私の後頭部を押さえ、自分の胸に引き寄せました。すぐに、私は彼女の乳首を吸っていました。まるで赤ん坊のように。どうしてもそうしたくなってしまうのです。
私は、ただひたすら吸い続けていました。ロバートが私のスカートを脱がしているのに気がつきましたが、私は、気にしませんでした。その時は、この完璧な乳房を舐めたり吸ったりしていたい、とそれしか考えられなかったのです。間もなく、自分がすっかり裸にされているのに気がつきました。そして、ロバートが、濡れた指を私のアヌスに押し入れようとしていることにも。彼は、私にいろいろ指示を与えてきてました。私は、彼の指示を聞き、その通りにしていました。でも、本当の意味で、そのとき私の頭を占領していたのは、キスを続けていたマンディの完璧な乳房のことだけです。
結局、その晩、私はずっとマンディの美しい乳房を吸い続け、ロバートは私の体を使ってさんざん遊び続けたのでした。マンディも、彼に、私の体を使って遊ぶアイデアをいろいろと出していました。ロバートはベルトで私を鞭打ちしましたが、この遊びはマンディもロバートも気に入ったようです。私は、マンディの胸を吸わせてもらうために、自分に鞭打ちをするよう、おねだりをさせられました。二人とも、それが特に気に入ったようでした。その夜、私は彼女の家に泊まりました。二人と一緒にベッドに入り、私は一晩中、マンディの乳房を吸って、ロバートは、私にセックスをして楽しんだのでした。前の方も、後ろの方もされました。
結局、二人は、その週、毎晩、私を呼び出し、「調教」と二人が言ってることを私にして楽しみました。度重なるたびに、二人は、私に胸を吸わせる前に、いろいろなことを私にさせるようになっていきました。でも、私は、あのようなことをさせられてもあまり気にしていません。マンディの美しい乳房のことで頭がいっぱいで、いくら吸っても、吸い足りることがないから。1週間たち、二人は、私の調教が完成したと言っていました。今、マンディは、週に1回程度しか私に胸を吸わさせてくれません。他の夜は、二人が言うことを私がするだけです。あの胸を吸う時が、いつも、待ち遠しくてたまりません。
職場では、周りに誰もいないと、いつでも、マンディは私に服従を要求してきます。一度、彼女は、ちょっと席を外した後、別のオフィスのシャーリーンを連れて戻ってきました。
「いいわ、じゃあ、見せて!」
そうシャーリーンが言うと、マンディは、私に、床にひざまずいて彼女の靴にキスをするよう命令しました。彼女とロバートに何度も調教された行為の一つです。もっとも、それまでは、ロバート以外の人がいるところでは、彼女がこのような命令をしたことはありませんでしたが。ともかく、私は命令に従いました。あの甘美な乳房にもう一度キスできる機会が得られるなら、このようなことをしても私には別に意味はないのです。私が靴にキスし終えると、シャーリーンは面白いものを見たような顔をしていました。
「そのまま、膝立ちになって、両手を頭の後ろに組みなさい!」
マンディが言いました。これも教え込まれたことの一つ。私は直ちに従いました。マンディとシャーリーンは、くすくす笑いながら何もせずオフィスを出て行きました。私もじきにその姿勢でいるのに疲れてしまい、仕事に戻りました。
その日以来、マンディは、職場でも大胆になっています。私の着ているものをちょっと脱がせたり、ちょっとスパンキングをしたり。パンティを脱ぎ、お尻を出したまま、マンディの膝に覆いかぶさる姿勢を取らされ、スパンキングされたことが何度かありました。誰かに見つかったら、と少し心配しています。でも、大半は、そういった機会を捉えては、私は彼女の胸を見つめているのです。そして、それに吸い付ける次の機会のことを夢に見ているのです。