私は43歳のビジネスマンです。42歳になる妻のジェイン、それに娘のジュリーとジェニーと一緒に暮らしています。ジュリーは21歳、ジェニーは20歳です。
時の流れは、妻の方は、実に優しく扱ってきたようです。長く伸ばした茶色の髪、美しい顔、大きな乳房、そして長いセクシーな脚。妻は、22年前に私と結婚した時と比べて、1、2キロしか太っていません。残念ながら、私の方は、今はでっぷり太ったお腹をしていて、急速に頭髪を失いつつあります。多分、これが理由なのだと思いますが、私の方は妻を前と変わらず求めているのにもかかわらず、妻の方は私との性行為に興味を失ってしまったのでした。妻は、前から、支配的な性格をしていて、セックスは、いつも、妻が求める時にしか行われていません。そして、この何年かのうちに、妻は、ますますセックスを求めないように変わってきていたのでした。
娘との関係も、あまり良くありません。二人が10代になった頃から、娘たちは、私に対して無愛想で、口答えするようになり、ほとんど敬意を払わなくなっていました。娘たちは母親とは仲が大変良いのです。その母親であるジェインが、私が娘たちを躾ようとすると、私を言い負かし、躾の方針を覆してしまうことも多く、そのために娘たちとの関係がさらに悪くなるのでした。そういったことの結果、娘たちは私のことをウインプであるとみなすようになり、口論になると、私に面と向かってそう言うようになってきているのです。
私が今のような状態になったのは、私が、改めて考えを娘たちに押し付けようとした時が原因といえます。私は、常日頃から、娘たちには、将来有望な若い白人青年と出会い、付き合って欲しいと願っていました。ところが、二人が黒人男と付き合っているのを知ったのです。もちろん、私は賛成しませんでした。その男たちの名前はドゥウェインとエディと言います。連中が何度か家に来ているところを見かけたのですが、二人とも実に傲慢で、大人に対してまったく敬意を払わない若者でした。ですが、妻の方は、二人でも問題ないと感じていたのです。いや、むしろ、二人を気に入っている様子すらありました。
ある日曜日、私は、このことを話題に取り上げ、娘たちに、どうして、もっと適切な白人青年と知り合わなかったんだと問いただしたのです。
「だって、ドゥウェインは、私を幸せにしてくれるもの」 上の娘のジュリーが言いました。
「その点はエディも同じよ」 下のジェニーもそう付け加えました。「あらゆる意味で、彼は私をハッピーにしてくれるの。私が言っている意味が分かればの話だけどね」
「そう、ジェニーの言うとおり!」 姉が妹の言葉を受けて続けました。「黒人男は、白人より優れているの。これは有名よ。ねえ、ママ? ママも一度、黒人男性を試してみるべきよ。絶対、笑顔が絶えないほどハッピーになれるはず!」
その言葉に私が怒りだしても、妻はただニヤニヤしてるだけでした。
次の土曜日のことです。妻は、この日に娘たちが何人か友達を呼んでパーティを開くのを許したのでした。私は、この日、夕方から仕事の会議が入っていました。出社の準備を整え、リビングに降りて行くと、娘たちと、その友達がいるのに気づきました。ローラとシェリーで、その二人のご両親も私は知っています。それに、あの娘たちのボーイフレンドたち。さらに、見たことがない黒人の若者が他に3人いました。私は、ジェインに行ってくるよと言いにキッチンに向かいました。
キッチンに入り妻の姿を見て、私は驚きました。ヘアの手入れと化粧に、ずいぶん気を使ったのは、明らかでした。それに、私が見たこともない青いドレスを着ている。胸元がとても深く切れ込んでいて、豊満な胸がかなり露出していました。それに裾も膝からずいぶん上に来ていました。
「若い男たちも来ているんだよ。その服装は適切じゃないんじゃないのかい?」
「ローラやシェリーも来ているでしょう? 彼女たちの前で、野暮ったい母親と見られたら、娘たちが可哀想だわ」
私は不満でしたが、仕方なく、それ以上言わずに出かけました。
帰宅したのは10時半ごろになりました。パーティは真っ盛りで、リビングから大騒ぎしている声が聞こえました。私は、リビングに入り、もうちょっと静かにしてくれと言いました。
多少、静かになったのはいいのですが、それに伴って、2階の主寝室からベッドのスプリングがきしむ音が聞こえてきたのです。それに、セックスのエクスタシーの極みに女性が発するようなくぐもった悲鳴も。すぐに、その声は妻の声だと分かりました。そして私は確かめるために寝室のドアへと向かったのです。
その私を、ドゥウェインとエディの二人が止めました。
「奥さん、楽しんでるところなんだぜ」 とドゥウェイン。
「多分、何年もなかったことなんだからさ」 とエディ。「だから、おっさんは椅子に座って、リオンがやり終えるのを待った方がいいんじゃねえのか?」
イヤイヤながら私は腰を降ろしました。スプリングがきしむ音のリズムがどんどん速まり、妻の喜びを告げる叫び声も、ますます大きく、切羽詰ったものに変わっていきました。それを聞く私。娘たちやその友達の視線が、私に向けられているのを感じました。
「リオンったら、ママにすごい勢いでやってるみたいね」 上の娘のジェニーが言いました。
「ほんと。ママもすっごく楽しんでるみたい!」 と妹のジュリーが言いました。
それを受けて、部屋にいる若者たちがいっせいに笑い出し、私を侮辱して楽しんでいました。
ようやく妻が姿を現しました。丈の短い青のローブを一枚羽織っただけで、若い愛人と一緒に階段を降りてきます。妻は私を目に留めると、満足してさっぱりしたような笑みを浮かべました。明らかに、妻は、私たちの夫婦のベッドでたった今、行ってきたことに対して、まったく罪悪感も後悔も感じていないようでした。妻が降りてくると、娘たちの2人の男友達が私を押さえ、部屋の真ん中に連れて行き、そこで無理やり私をひざまずかせました。
ドゥウェインが笑い出しました。
「弱虫ウインプの寝取られ白人亭主がすべき義務を学ぶ時間だぜ。奥さんのおまんこに黒人が注ぎ込んだスペルマを、全部、舐め取るのが旦那の仕事!」
ジェインも口を出しました。
「この子たちが言う通りにした方がいいわよ」
そう言ってローブの裾を捲り上げ、明らかに激しく犯されたと分かる陰部をさらけ出しました。
「リオンにたくさん頑張ってもらって、こんなにいっぱいご褒美を頂いた後では、あなたには、それくらいしかできないんだから」
ドゥウェインに首根っこを乱暴に押さえつけられ、私は、否おうなく、リオンが妻に撃ち込んだ体液を一滴残らず舐め取らされました。2人の娘たちも、その娘たちの友達も、その私の姿を凝視していました。
その後、パーティが終わり、妻と娘たちだけになったとき、私は目に涙を溜めながら訊きました。
「どうして私にこんなことをさせたんだ? どうして、あの野卑な黒んぼどもが私をあんな風に扱うのを許せたんだ。最低のクズどもじゃないか!」
妻も娘たちも、大笑いしました。
「これから、いろいろ変わるわね。あなたもそれに慣れた方がいいわよ」
妻が言ったのは、それだけでした。
その2日後、私はこの日、怒りにまかせて彼らのことを悪く言ったことを後悔させられることになったのです。仕事を終え、帰宅すると、リビングには、妻と娘たち、そして、リオン、ローラ、シェリーがいたのです。
リオンが私に言いました。
「おめえ、俺や俺の友達のことをクズどもって言ったそうじゃないか。もうちょっと人に対する敬意というものを学ぶべきだと思うぜ!」
彼は、私を部屋の真ん中にひざまずくよう、命令しました。
「裸になってもらうべきじゃない?」 ローラが口を挟みました。「そのくらいの辱めにあわなきゃ、こういうデブ・オヤジには分からないのよ!」
「こちらのお嬢さんが言ったこと、聞こえたよな! おっさん!」 リオンが睨みを聞かせて怒鳴りました。
私は、選択の余地がないのを悟り、素早く服を脱ぎました。娘たちや他の女の子たちも、私の見栄えのしない一物を見ると、ギャハハハと大笑いしました。私がひざまずくと、私の前にリオンが立ち、妻が彼の後ろに行きました。ジェインはリオンのベルトを外し、ズボンと下着を一緒に引き降ろしました。
「あなたより彼の方がはるかに優れている。それを示す理由の一つがこれよ!」
リオンの太く長いペニスが目に飛び込みました。
リオンは、薄くなり気味の私の頭髪を鷲づかみにしました。
「口を開けろ!」
そして、私の口に無理やり突き入れたのです。
「ほら、ちゃんとしゃぶるんだ、ウインプ! お前の奥さんがやってるようにな! 喉の奥に俺のスペルマがぶち撒かれるのを感じるまで、やめるんじゃねえぞ!」
私は指示されたとおりにしゃぶり始めました。
「パパ? 美味しそうにおしゃぶりしてさし上げるのよ!」 長女のジュリーが言いました。
「そうそう! リオンに、ここでは彼がボスだと分かってることを、行動で見せてあげるのよ、パパ!」 次女のジェニーも言いました。
「ジェイン? 自分の旦那のこと、お前、どう思う?」 リオンは私の頭を前後に動かしながら言いました。
「そうねえ、これまでも、男らしいと思ったことは一度もなかったけれど。・・・でも今は豚みたいにぶよぶよした、ちんぽ吸って喜ぶオカマ変態にしか見えないわ!」
娘たちもその友達も、妻の言葉に、狂ったように大笑いしました。
とうとう、レオンは私の口に精を放ちました。私が出されたものを飲み下すと、女たちは揃って拍手をしました。
馬鹿げた喝采が終わると妻が言いました。
「さあ、リオンに、『自分の妻を独占して抱いてもらうことにしていただいて、とても幸せです』って言いなさい! それから、『私は妻とセックスしようとはしないことを約束します』って言うのよ!」
「・・・分かった」 私はみじめっぽく言いました。
「ダメ! ちゃんと言うの!」 長女が怒鳴りました。「ママが言ったとおりに!」
私は、口を開きました。「・・・リオン・・・」
「リオン様だろ!」 リオンは、傲慢そうに私の言葉を訂正させました。
「リオン様・・・」 妻も娘たちも、娘たちの友達も、皆、ニヤニヤして見ていました。「私の妻を独占して抱いてもらうことにしていただいて、とても幸せです。それに、私は妻とセックスしようとはしないことを約束します・・・」
「大変よろしい! さあ、立つんだ、坊や!」 レオンは笑いながら言いました。
立ち上がると、長女のジュリーが後ろに来て、私の両腕を背中で押さえつけました。妻のジェインは横から何か取り出し、私に近づいてきました。見ると、貞操具を持っていたのでした。妻は素早く私のペニスにそれを取りつけ、鍵をかけました。
「さあ、これでよしと! これがあれば、ベッドで一緒に裸で寝ていても、私にセックスしようという誘惑に勝てるはずよ。鍵はジュリーに渡しておくわ。いつ、あなたに欲求を解放させる機会を許すかは、ジュリーに決めてもらうことにするから」
「うふふ。でも、許される時は、すぐってわけにはいかないわよ、パパ! パパは、寝取られウインプであるばかりか、これからは、禁欲中の寝取られウインプになるわけね!」 さらに皆の笑い声が大きくなりました。
ズボンを上げたリオンは、ポケットから車の鍵を取り出しました。
「じゃあ、服を着て、俺の車の中を掃除してくれ。その間、俺は二階でお前の奥さんを抱いてやることにするから」
「あなた、リオンの車をちゃんときれいにするのよ。リオンが私のあそこをちゃんときれいにしてくれるのと同じくらい念入りにね!」
妻は笑ってそう言い、男の手を取って、2階に上がって行きました。
私は、娘たちやその友達の、悪意に満ちた笑い声を聞きながら、外に出て、リオンの車の掃除を始めました。
貞操具を取り付けられてから、今はもう2ヶ月経っています。あれ以来、妻も、そして娘たちですらも、家の中、裸同然の姿で歩き回っています。パンティ一枚だけの格好でぶらぶら歩き回り、欲求不満に苦しむ私を見て大喜びしているのです。
さらに、3人とも、私の目の前でボーイフレンドといちゃついたり、行為をしたりします。そして、性欲の解放を願って必死になる私を利用して、男たち全員に隷属的にフェラチオをさせているのです。